浜松City スマホ充電拠点独り開拓日記 第1話 バッテリーが悲鳴をあげている

 日本の人口94%がスマホを所持していると言われています。

従来、携帯電話は名前の通り人と話す為のツール、通話ありきの端末でした。

メール機能が備わり、そのメールに画像を加える事によりカメラ機能が爆発的ヒットとなり、

時は流れてガラケーからスマートフォンにシフトした現在、いままでパソコンでしていた作業のほとんどをスマホが代行しています。

スマホはなくてはならない日常必須ツールと変貌を遂げました。

浜松City スマホ充電拠点独り開拓日記 第1話 バッテリーが悲鳴をあげている


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浜松City スマホ充電拠点独り開拓日記 第1話 バッテリーが悲鳴をあげている
スマホのお蔭で世の中は便利になった反面、大きな問題も数々露呈されています。今回はその問題に深く触れていきませんが、問題の頂点にあるSNSがスマートフォン本体にも大きく負担を与えています。SNSにおける画像のアップ・ダウンロードはデータ量を大きく消耗すると同時にバッテリー消耗度も大きく早めています。多種多様豊富なアプリゲームやyoutube他の動画視聴もSNSに負けず劣らずのバッテリー負担につながっています。

浜松City スマホ充電拠点独り開拓日記 第1話 バッテリーが悲鳴をあげている

これがいわゆるスマホバッテリー問題です。

私たちが少しでも長時間スマホを快適に使う手っ取り早い方法として、モバイルバッテリーを常備しています。

 しかし、それは一時しのぎでしかありません。それらを解決する為には街の店舗・施設・企業・自治体、そして私たち市民,互いの協力が必要となります。

 

・・・つづく


【※当サイトからのお願い:まずは、HESTA CHARGEと言う無料アプリをダウンロードした後、モバイルバッテリーシェアリングサービス“HEASTA CHARGE”の動画を最低1回はご覧下さい。】




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